日常の中で、贅沢な一品。


 EN1J , EN2J に続き、2017年にはさいらに EN120を導入。EN120の開発は実に長かった。しかし、その価値は間違いなくEARNiNEの歴史を更新した。

約2年間、日本の音楽マニアユーザーのアンケートと様々の展示会に参加し、実機を試聴、改善の繰り返しを行って、さらに長年製品販売に関わる複数の
イヤホン専門店有識者様、それから製品review専門の方々のご意見も取り入れて音のチューニングを行なっていた。

実はその人数が400人以上にも及びます。

今まで、試しに制作した様々のサンプル機だけも10種類は軽く超えます。
チューニングで改善は限界があるが、BAを改善する事によって、明らかに材料そのものを変える事で、チューニングの質が変わる。
そこがEARNiNE が持つ一味違うところ。
そもそも、BAを自社で開発し製造まで行い、そのBAでイヤホンを作るのは日本でも、世界でも数すくないと思う。

1. EARNiNE 伝統プラグ。
 このプラグはスマホにケースを付けたまま、イヤホンプラグを差し込んで邪魔にならないように、
段差を付けていました。さらに、取手部分は金属にし、強度を持つもので内部の半田部へのタメージを減軽。

2.EARNiNE 高級機に採用するツイストケーブル
 このケーブルは二代目として、ケーブルのタッチノイズを減軽。さらに、しなやかの為、収納が楽。

3.ステンレースハウジング
この透明感がある色は、ステンレスだから持つ輝き。周りの温度変化に馴染み易く、しっかりとした高い強度、
外壁も色落ちなどしないので、長く使える。

製品スペック

モデル名 EN120
Tyep カナル型
Driver Unit 独自開発製造 BA 左右各一機
出力音圧レベル 104dB
再生周波数帯域 20Hz~20KHz
インピーダンス 22Ω
ケーブル 特製 ツイストケーブル 1.2m
プラグ 3.5mm 金メッキ3極 L字 プラグ
付属 S/M/L イヤーピース
JAN Code 4589761310888

製品レビュー

●Head-Fi.org
1. https://www.head-fi.org/showcase/earnine-en120.22590/reviews#review-19027
HiFiChris

●JAPAN
1.http://my-shopping-basket.blogspot.jp/2017/07/EARNiNE-EN120.html

2.https://platinum-gadgets.net/2017/07/22/earnine-en120/
プラチナガジェット
3.http://blog.livedoor.jp/rev_/archives/17294606.html
REV録▶@forREV_info
4.http://blog.livedoor.jp/headphone_metal/archives/52380503.html
メタラーのヘッドホンブログ 
5.https://another.rocomotion.jp/15008787375527.html
Another Rocomotion
6.http://head-bank.com/earnine-en120-review/
HEAD Bank
7.https://lineblog.me/japanchiharadai/archives/526074.html 
japanchiharadai
8.http://osusu-ear-80idolhit.com/earnine-en120-review/ 
まちろ
9.